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ママパパの大島さんよりまた頂きました!

今度は、「けいおん!」のムギちゃんの「眉毛沢庵」です!
大島さんありがとうございます。

と言うか、凄いですよね〜アニメのパワーって。大島さんが良くコミケの1日の売り上げ=MTBの市場とおっしゃっていますが、確かにこんなキャラ沢庵を作るのも凄いですよ。

まあ、中身は普通の半割の沢庵ですが、アニメの中の1シーンでしかないこのネタを商品化する「TBS」って!
きっちり2本入って、並べて切れば眉毛の出来上がり〜っですか。
この間のカップ麺は日清でしたし、これは東海漬物と王道を逝っております。
しかも国産大根で保存料無添加!お子様も安心。

というか、この沢庵を10本セットで買う大島さんって
(10本セットしかないようですがorz...)

このアニメ昨年人気があったようです。東京では先週から2期が始まったようで、また大島さんのブログにはけいおん厨の方々のコメントが再開されるかな?



本題です!


STRAITLINE
特別色シリーズ入荷しました!
ステムもね!



ヘッドスペーサーの新しいのも色々入ってますよ。古いのもいっぱいありんす。
次は何時だか判りません。

お早めに!


内嶋亮さん主催のダイナコからイベントの連絡がありました。

亮君(2児のパパ相手に亮君ってのも可笑しな話ですが、昔から呼んでいる物で...)の会社「DYNOCO」ダイナコって読むんですよ。
で、このダイナコの由来って知ってますか?

知ってたら、あなたはとってもPIXARが大好きな人ですね♪ というか、ジョン・ラセター好き。
私は、会社設立のときに名前を聞いて一発で当てましたよ。
でも、一回ディズニーを出て行ったラセターが、今はディズニーを救うなんて皮肉な話ですよね。

さて、そんなCGやジョブズなんか全く関係ない現在企画屋さんの内嶋さんのイベント情報ですわ。

え!内嶋さんを知らない?
ちょっとそれは梨でしょ。 あのチャンピオンですよ!

で、ごあんなーい。

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4月25日 パノラマオープンの週末に弊社イベント

Winter MTB Meeting 3」を開催いたします!

センターゲレンデに150メートルほどの「芝ダウンヒル」コースを設置し

そこで午前中にスクール、午後は時間内いつでも走行OKのタイム計測を行います。

ちょっと懐かしい感じの「ゲーム感覚」なコースを計画中。

スクール講師

・柴田 幸治
・櫻井 孝太
・内嶋亮

GIANT トランスX

ユリス様出展で各ブランド試乗車用意しています。

お客さまに怪我の無いシーズンインを迎えていただくために有効なイベントと思っています。




からの頂き物です!

大島さんのブログにてちょこっとコメントした所、カミングアウトとされたらしく、頂きました「マクロスF・娘娘特製ラーメン2個セット」です。

昨日発注した荷物と一緒に入ってきましたが、お電話で笑わせますよと言っていた物がこれでした。

大島さんありがとうございます。

白状しますが、私ロボ系アニメ「疎いんです」

たぶんエウレカセブンネタに反応して頂いたんだと思うのですが、私エウレカは「リフ=サーフィン」や「スカブコーラル=環境破壊」、「数々の映画や楽曲に対するオマージュ」なんかが自分の中のポイントです。
名称の「EUREKA」も結構色んな意味があって良いと思います。{アルキメデスが比重の原理を発見した時の言葉です}
まあ、主人公のレントンの成長と純粋な愛って感じのストーリーやRAY-OUT見たいな自費出版物とか、製作サイドが相当サブカルに没頭しているので、その辺りもツボですね。

あ、スロット流れででは無いですよ。



本題です!


STRAITLINE
特別色シリーズ入荷しました!

次は何時だか判りません。

お早めに!


特価フレームのご案内です。

YETI の2008モデル。半額にしています。
以前4Xも出していましたが、完売しまして【575】を利益度外視の価格にしてしまいました。

2008式 YETI [ 575/CARBON BACK ]

です。

575は、ストローク5.75インチ(146mm)のオールマウンテンモデル。

シートステーにカーボンを使用し、惜しむ事無くCNCを注ぎ込んだプレミアムモデルです。
ユニットはFOXのRP23で、プロペダルのイニシャルを選びながらも簡単に開放できる為に、上りから下りへのシチュエーションで、簡単に特性を変更できます。

基本構造は現行のモデルとほぼ変更がい為、以前のモデルと言う感じはしません。(グラフィックにほぼ変更がありませんし、憧れのチームカラーです。)

ヘッドは肉厚のテーパードチューブで、結構激しい走りでも受け止めてくれそうです。
サイズもXS(16") , S(17.5") , M(18.5")と在りますので、どんな身長の方でもOKですね。

デバイスマウントはありませんので、BBタイプかアダプターにて取り付けることをお勧めします。
変速が可能な「DRS」などがお勧めですね。

「富士見も行きたいけど、色々な所で楽しみたい」って人で、プレミアムなバイクに乗りたい人にはうってつけです。

是非、いかがでしょうか?


特価フレームのご案内です。

アップロードは少し前になるのですが、サンタクルズの2007モデルが超特価になっています。

2007式 バレット グリーン MID
2007式 バレット サンド MID
2007式 ヘックラー グリーン MID

以上になります。
バレットは、ストローク7インチのフリーライドモデル。
ヘックラーは、ストローク6インチのオールマウンテンに最適なモデルです。

どちらもサンタクルズ伝統のエレベーテッドチェーンステー/シングルピヴォットのフレームになります。
サイズはMサイズですので、平均的な男性の身長170cm前後にはぴったりのサイズ。
漕ぎ易く、自走もしたい方には最適です。

どちらも基本構造は現行のモデルとほぼ変更がい為、(最近のSCBはVPPに偏向しているため)
以前のモデルと言う感じはしません。(グラフィックにほぼ変更が無いのも、このブランドの良い所です。)

バレットは1.5サイズのヘッドを採用して非常に頑丈です。富士見に乗りに行くのも良いbikeですね。
デバイスマウントもISCG05ですので、最新式です。
ヘックラーは本当に様々な用途で御使用いただける、マルチなバイクです。
デバイスマウントはありませんが、E13などはBB用のマウントが付属しているので、取り付ける事が可能です。(現行のE13はISCG05にのみアダプターが付いています)

今なら丁度E13の2008LG1が半額で出ていますので、合わせてご購入すると良いかもしれません。

これからグリーンシーズンに入るので、この辺りのフレームをお探しの方もきっと多いはず!
是非、いかがでしょうか?


野生動物って急に出てきたら怖いですよね?

運よく今までMTBで山道で出会い頭での遭遇は無いですが、この時期暖かくなって空腹の熊が何時出てくるかは判りません。

そんな時には「熊鈴」通称ベアベルを携帯する事になるでしょうが、ハンドル等に取り付けると煩いですよね?
収納袋が付属していて、それに入れれば良い物もありますが、こんな商品はいかがですか?

YO-YO BELL

このベルは上のボタンで中のクラッパーを固定=リリースできるんです。

この事によって、普段はベルとして使用して、トレイルでフリーにして鳴らすなどの事が可能です。
さすがにベアベルよりは音量が小さいかも知れませんが、この便利さはどうでしょう?

本来の目的は、キッズがハンドル操作をしながらベルを鳴らすのが危ないので、自衛のために存在位置を知らせる為の物だったりします。
ある意味間違った使い方ではありませんね?





サドルのアメリカンブランドと言えば何処を思い浮かべますか?

モトクロスシートから始まったブランド「S.D.G.」
今年からアメリカでの体制が変わり、価格も安くなってきました。
低価格化は為替の影響も多分にありますが、ユーザーにとっては非常に喜ばしい所。

なんてったて、人気モデルの「ベルエア」がクロモリだったら、8400円が6300円になってしまったんですから!
その昔は1万円くらいしてたんですよ。(アメリカ製だったですけれども)

アメリカンブランドと言う事で復活したカラーリング「アメリカーナ」
上は2010年モデルです。 「ベルエア」だけでなく「Ti-FLY」にも出たのが嬉しい所。
軽量なアイテムが好きな人もこれで一丁派手に出来ます。
下のモデルは何時くらいのでしょうか?たぶん1996年くらいの「ベンチュラ」です。
SDGはこのサイドにケブラーを使用したサドルと言う事でMTB界に参入したのでした。
このモデル凄いくびれを持っていて、「ハイレグ水着」みたいだったんですよ。


で、製品は変わったの?

という方用の画像は上です。
基本は変更無しですが、生地のパターンが変更になってます。
プリントやエンブロイがエンボスに変更してたりします。
パッケージは凄く良くなりました。うちは吊るさないので全く関係ありません。


スネークカラーが定番で出ています。
こちらの生地のパターンは以前と同じですね。
左がニューアイテムの「PATRIOT」です。
ネーミングが良いですね。ダートやストリートカテゴリーのサドルで、若干小振りに出来ています。

こんな感じで、お安くなってカラーも豊富なSDGのサドルが今なら選び放題♪

WEB掲載の物はほぼ在庫しましたので、よろしくお願いします。

S.D.G.USA

新ブランドになるのかな?

モトクロス系の趣味をず〜っと続けている方にはちょっと懐かしい感Gもするブランド「オニール」

今回、富士見のBGHを運営する「SAI SPORT」さんが取扱を始めました。

今年のオニールは、モンスターエナジーのジャージなんかが目玉だったりするのですが、MGMでは日本では展開しないこんなグローブも入荷しました。

LOVE GLOVE

愛のグローブ

ですよっ!

左右で違うデザインになりまして、天使と悪魔が共存するデザインになっています。
ブラックにグリーンが映えてとてもキュートなデザインなんですが

これが

エロイ♪


・オパーイ 盛り上がってやんの♪
・ビーチクまであったりして♪

入荷数はとっても少ないのです。

どこぞの「LOVE HATE GLOVE」より少ないですからねっ

ストレートライン社のブログで今年もやってますよ。

STRAITLINE BLOG SPOT

某ブランドのカラーピッカーを真似してアニメーションGIFでパーツのカラーが変化していく物を遊びで作ってみました。

急ぎで作ってしまったんで、パーツがソリッドになってしまってエッジもがたがたですが、雰囲気だけでも判るかなと思います。

只それだけです。

素材による軽量化はMTBにとって有効なカスタマイズですが、マグネシウム製のペダルを比べてみました。

上左から順に

ATOMLAB PIMP LITE PEDAL
FUNN COBRA PEDAL
FLV BURTERFLY MAG
TENTY SIX PURE RUNNNER
FIRE EYE PJ Ti-MAG

となります。

どれもペアで450gを切る軽量なペダルですが、圧巻は[ TWENTY SIX ]ですね。これだけ実はアルミ製のペダルなんです。
アルミ製でありながら、マグネシウム製をぶち抜く軽さを誇ります。
そのぶんお値段も飛びぬけていますが....

軽さと値段のバランスが取れているのは、[ ファイアーアイ ][ FLV ]でしょうか?
ファイアーアイは、チタンシャフト/マグボディを採用して、ペアで330g程度を達成しています。
FLVはクロモリシャフトですね。ペアで370g。2万円を切っているペダルとしては最軽量です。

気づいた方は少ないかも知れませんが、アトムラブとFUNNは実は今年の新製品です。
ATOMはペダル自体の大きさが結構ありますので、同社のキャッチの「TOGH AS HELL」に見合う品質です。
FUNNは通常のソルジャムが重いので、少し小型化してペアで410gを達成。人気ペダルの軽量化ですね。

マグネシウムは、軽くするのには持って来いですが、もちろん欠点もあります。
素材自体が「もろい」のですね。
なので、アルミ等と合金化して製造しています。

ですから、ハードな路面や岩にヒットするような自体は少し避けたほうが良いかもしれません。
4Xバイクや、トレイルでフラットペダルを使いたい場合には、とても心強い味方になりますよ。

ダニエルYOUTUBE映像2010が出来たようです!





エトニーズのコラボモデルが入荷しました。

左■オデッセイBMX=AARON ROSSモデル
右■メタルマリーシャ・チームモデル

の2種類です。

ロスの今回のカラーは、オデッセイとの完全コラボ。
カラーリングが結構キチ入ってます。なにせステッチすら3色!

おまけに付いてくるレースにまでオデッセイのロゴ入りです。

中も相当ですよ。

人のおうちに上がる時に見える部分ですね?

マリーシャのは人によってはドン引きかも知れません。

こんなブランドですからね。

私このマリーシャと言うとブライアン・ディーガンよりも思い出す人が居ます。

「UNDER STANDING」と言うブランドを覚えているでしょうか?

確か1998年頃のダウンヒルやBMXシーンを狙った、福岡の「和田さん」と言う方のブランドなんですがね。
この人が、今は福島に住んでいるんですよ。
そう、次はFMXを狙ってたんですね。

性格が結構激しい方なので、これと決めたらそうなんでしょうね?

始めてお会いしたのは「MANASTASH」を和田さんが輸入している頃でした。
知っていますか?このブランド。

「麻=HEMP」イメージはマリワナのアウトドアブランドです。
この営業をして頂くのにお会いしたのですが、凄いですよ。

髪型は三つ編み!


そして

裸足

で新宿に現れました。

要は、ヒッピーライクなインディアンと言う風体でしたね。
だけど、本当は悪そうなロゴから見れるとおり、サブカル好きなんでしょう!

直ぐにそっちの方向へ、全力で走っていかれました。

今何してるのかなあ。

新しいシューズの入荷と共に、シューズのカテゴリも変更しました。
エトニーズやオーキッドもライディングシューズだったんですよ。


USA製のブレーキ?

当店の隠れたベストセラーの【PAUL COMPONENTS/CANTI LEVER , MOTO LITE BMX 】の限定色が入荷しましたよ!

MGMではオープン当初からDISCユーザーでは無い方への高級コンポとしてのアプローチから、ポールの製品を扱ってきました。
それこそ、3年前はここまでニーズが上がるとは予想していませんでしたが、最近のピストブームやMTBに700Cを履かせるなどの需要、リムブレーキのメンテナンスの簡易さなどから支持されていると予想されます。

ただポールの製品中、求められているのがこのふたつの製品が多いので、上記のようなユーザー層に受けているのではないかと推測します。

もし、MTBの26インチにそのまま使用するならば、レバーは【LOVE LEVER】を御使用下さい。レバー比が違います。

そうレバー比が違うんです。
ポールのブレーキは、元々カンチブレーキしかなかった90年代初頭にハイパワーなブレーキという事で製作されました。

それまでのチドリを使用して上から間接的に引くカンチブレーキと違い、長いアームでワイヤーを通してダイレクトに引っ張るという方式。
しかも、総削りだし!
通常のカンチレバーで引っ張ると、ブレーキが強すぎるために若干弱めたレバーが必要になった訳です。

90年代半ばになるとこの方式が一般化し、シマノでも各グレードで製造され始めました。

「Vブレーキ」です。

Vブレーキの欠点は、レバー比が低い為にレバーの引き代を多く取る事が出来ず、リム振れを起すとシューが擦り易い事や、ホイルを外す時にブレーキが大きく開かない為に太いタイヤだとちょっと外しづらいなどの事でした。

シマノなどはその為に「パラレル・リンク」や「サーボウェーブ・アクション」などの機構を開発。
でも、今や消えてしまいました。
パラレルリンクは音鳴りが発生し易かったり、サーボウェーブもダイレクト感が無かったりしましたからね。

で、やっぱり「きっちり・かっちり」普通の引き方が一番という事で元に戻っているわけです。

話が結構変ってしまいました。

今回ポールのカラーアルマイト物が限定で出てきたのは、輸入元の「MXインターナショナル」様が別注を掛けたからです。
しかも、各モデル20個づつしか生産していません。

ですので、今回のこのロットを欲しいなあなんて方は、急いだ方が良いかと思います。

いつもそうなのですが、こういう限定物の場合必ず無くなった後から

「ありませんか」
「次の入荷は何時ですか」


などと尋ねられる事が非常に多いのです!

また、ポールのブレーキをご購入の方に多いのですが、

非常に先のお届け指定日

3週間くらい後の指定をなさる方もいらっしゃいます。
お願いします!
なるべく早めに受取ってください!

よろしくお願いします!

PAUL COMPONENT

ごつい!の一言です。

脹脛にあるフローティング・パネルがフィット感を高めているニーガード 「ラリー・DH KNEE」
半月板部の大きさと言い、シンガードの回り込みといい、膝下のフルガードって言う雰囲気を醸し出しています。

ちょうどSIXSIXONEのレースガードは「KNEE GUARD PRO」になって軽量化したのとは逆に、ラリーはとっても大型。

安心感のあるニーガードが欲しい方にはぴったりではないかと思うんです。

レースフェイスのニーガードと言えば、元は「ROACH」と言うカナダ製のブランドが吸収された物です。
「ROACH」そう「ゴキブリ」と名づけられていたそのブランドは、「ゴキブリ」のようにタフなアウトフィットを作ろうとして。ノースショアのライダー向けに生産されていた。生粋のB.Cブランド(ブリティッシュ・コロンビア州)でした。

現在はウェアにもその当時の名称が受け継がれており、製品の品質も落とす事無く、海外生産にシフト。
価格も落ち着いて購入し易くなっています。

今年のRACEFACEのプロテクターはごついのばかりじゃあないんですよ。
「ZERO LTニーガード」と言う「WAYNE GOSS」が開発した、ハーフ丈のニーガードや、グラフィックが入ったセミ・ソフトガードなどもラインナップ「DIG KNEE」

今までに無い製品展開で、こういう物が欲しかったと思わせるようなラインナップです。

プロテクターって、自分に合うものを見つけるのが大変なんです。
だからこそ、色んな種類の物をラインナップしているんですよ。

そうそう、レースフェイスの商品は全て非常に少量入荷です。
輸入元様もちょっとおっかなびっくりな部分もあるのと、昨年度の本社への発注日は輸入元様の展示会から3日以内と言う厳しさでしたので、発注している店舗がほとんど無い状態!

なので、国内入荷と同時に輸入元在庫はほぼ「ZERO」の状況ですので、お近くのお店でご発注と言うわけには行かないかと思います。



RACEFACE CLOTHING



2010年のロイヤル・レーシングウェアが入荷しています。

2010年のロイヤルは価格の大幅な見直しがありましたので、非常にお買い求め易くなっています!

例を申しますと

■【RACE JERSEY】■
2009年度=10,500円(税込) MGM=8,836円(税込)
2010年度=5,460(税込) MGM=5,137円(税込)

■【RACE SHORT】■
2009年度=19,425円(税込) MGM=16,511円(税込)
2010年度=9,765円(税込) MGM=9,277円(税込)

と言う感じです。

定価でなんと半額くらいにまで下がってしまいました。
売価は出来る限りの努力はしています。

なんでこんなに下がったのかと言うと、もちろん

円高

が大きな理由ですが、輸入元様も思うところがあったのでしょう!
兎に角、

ニューモデルでありながら特価品状態!

のレーシングウェアとなってしまいました。
SP247ショーツなんかはライディング用のちょっと厚手の物でありながら、売価が6千円台と普通のショーツよりもお安い価格です。
レースショーツは、2009の物と若干違います。

画像は2009モデルですが、2010年モデルにはこのおならを抜く為のベンチレーションがありません。
普通のジャージ素材に変更されています。

それを抜きにしても昨年度にメインライダーの「スティーブ・ピート」がタイトルを取っていますし、レーシングウェアとしての評価が非常に高いのも事実!
商品はとても良く出来ていますよ。

あ、でもROYALレーシングをあまりご存知無い方もいらっしゃるのでは?
このブランド元々は「ORANGE/ROYALレーシング」でGTレーシングを抜けた後の「スティーブ・ピート」が在籍していたチーム・ブランドだったんですよ。
その頃は、非常に小さなスモールカンパニーだったので、日本にもあまり紹介されては居ませんでした。

2008年にSIXSIXONEの母体であるバレンシア・スポーツに吸収されて、自転車部門としては「SIXSIXONE」「SUNLINE」「ROYAL RACING」と言うプロテクター。パーツ、レースウェアと言う3本柱になったわけです。

昨年度までのウェブサイトが一緒だったので、理解されている方も多いかと思います。

今年は、バレンシアのウェブサイトを離れ、独自のドメインでサイトを構築しようとしていますが、現在はフラッシュによるカタログしか閲覧できない状況です。(2010/3/16)

ですので、当店のサイトの方が説明なども見やすい環境にはあるようですね。

と言うわけで、トロイ・リーよりも入荷が少なくてお買い得なロイヤルレーシングはこちら


ROYAL RACING


ドイツのカスタムブランド「KODEX」(コーデックス)のステムとハンドルバーが入荷しました。

なんでも、特徴は応力解析をきちんとしているらしいのです。
しっかりと設計してから製品を起すのは、なんともドイツ人らしい感じがします。

他にドイツのブランドと言えば、あの「NICOLAI」などもそうですね。
あくまでも内装シフターを拘って作っている、アノ会社です。
アチラも結構質実剛健なイメージで、良いものを作っている感がありますね。

で、このコーデックス

なんでも、この中の人の「Markus」って人が応力シュミレーションで有名な人らしく、輸入元のブログにはなんと「Audi」の解析などにも使用されていると書いてあります。 本当かいな?

で、画像を見ていただきたいのですが、31.8φのハンドルドルドル・バーです。
どれも最新鋭の長くて低い大流行しているヤツですね。

これを見ると、このコーデックスの製品がちょっとフォルムが違う事が判るかと思います。

そうです。ベンドしている部分は、太いままでグリップに近い部分で絞っています。
なんだか、ハンドルバーにかかる振動、ライダーの上半身からの応力を均等に分散することにより、バーへのストレスを極限に押さえるようにテーパー、またバーの径を計算し尽くされているらしいのです。

ステムも凄いですよ!
なんと

サンドウィッチ構造!

これは、整備中でもポーカーを出来るように簡単にしたわけでもなんでも無く、

構造を単純化して肉抜きをし易くするのが第1目的♪

です。
応力解析とかしてたら、「あ!こういう風に作ったら良いんじゃねっ!」と思ったのでしょうね!

で、ごつくてDHに使用できる耐久性を持ちながら、重量は190g!

デザインも独特です。
本国ドイツだと、上下別々のカラーで注文できたりするみたいですね!

でも当店では出来ませんよ!
というか、輸入元から来る時点で、相当滅茶苦茶でした。 やられましたorz....

かなりばらばらです。

一応、当店の掲載アイテムは全部画像を撮ったので、そのものずばりですが今後の入荷で色が変わると思うとちょっとちょっとFFCさん!
と言うところです。

とは言え、このブランド結構良さそうなので、今シーズン長柄操作棒を試して見たい方は是非いかがでしょうか?

グラフィック系アウターケーブルのご紹介です!

カラー物ケーブルと言えばJAGWIREに代表されますが、この度その名の通り色々な物が入荷しました!

昨年度の台北ショーで結構話題になっていたケーブル類なのですが、一風変わったデザインですのでご紹介します。

上から

・FLAG(星条旗)
・RIFLECT(反射)
・SKULL(髑髏)
・ORANGE(銅線)
・GOLD(グリッター)
・GREEN(グリッター)
・BLUE(グリッター)
・PURPLE(グリッター)


のように、グラフィック系はちょっとポップな感じになりますし、ラメの物は少しレトロな感じに仕上げる場合でも良さそうです。
オレンジの銅線色は、まるで被覆を剥いたTVケーブルみたいなカラーですので、アイデア次第ではちょっと面白い感じになるのではないのでしょうか?

また、リフレクトはホイルのスポークに編んだりしてもとても面白いアイテムになったりします。
ショーではスポークに通してましたけど、中にスリーブがあるので難しそうかな?

それでも、車体色に合わせたり、ステムやペダルのカラーと合わせたり補色で使ったりと、様々なアクセントになることは請け合いです。

是非、カスタムの付け合せにいかがでしょうか?

SA-CABLES

サポートライダーをご紹介します!

2010年にプロテクター類をMGMよりサポートするライダーです。

名前は米田大輔さん。 BMXライダーです。

神奈川やBMX業界では「ダニエル」と言った方が通じるライダーです。
ダニエルはニックネームで、なんで付いたんでしょう?

ちなみに結構な有名人ですよ。上の画像は、皆さんも見た事があるのではないのでしょうか?
昨年の12月にソフトバンクのCMでランプに3Dでエアをしていたライダーを覚えていませんか?

彼がその本人です。

1989年生まれの若干20歳の青年です。

現在は、BMXライダーとしてJYKKジャパンの[ MANKIND BIKE ]のスポンサーで走ります(乗ります)。
MTBライダーとしては、TKCより[ BLACK MARKET ]を支給されているライダーです。

バックフリップが非常に得意で、その腕前を買われてCMなどに出演しているようです。

BMXのフリースタイルライダーとしては結構変わった人で、アスリート的な要素を持って望みたいと言っています。
確かにBMXライダーとしては異色で、



に所属しています。

このアスリートを支援する組織に所属する自転車ライダーと言えば、
井出川直樹 選手(ダウンヒルMTB)
永田隼也 選手(ダウンヒルMTB)
などがいらっしゃいます。

つまり、フリースタイルのBMXでアスリートとして支援されていると言う存在です。

MGMとしては、良いプロテクターを探していて様々なブランドを試したいが、なかなかその様な機会に恵まれないと言う相談があり、当店ならば輸入元の取扱品目に囚われないで使用できると言うところでの支援となります。

彼がMTBやBMXを始めた頃からのスタッフ同士の縁によって、BMXライダーながらの応援となりました。

現在は、SIXSIXONEのガード類を使用してもらっています。
リポートが上がって来次第、皆様にはご報告します。

まずはご連絡までですが、これから彼の露出も増えるかと思いますので、是非応援してください!

■米田大輔
ブルータグ所属ページ:No79
公式ブログ


近々アップロード予定の商品です。
物はチタンスポークのアトムラブのホイルセットで、価格は結構する代物です。
リムもニューモデルの「スーパーライト」。
アトムラブのトレイルライダーへの挑戦です。

重量も結構軽いし何と言っても格好が良いので、気になる方も多いのではないのでしょうか?
フロントは20mmアクスルが基本のピンプライトハブで、15mmと通常の9mmのアダプターを付属させて販売しようと思っています。

なんでニュースにしたかと言うと、一言「画像加工が面倒」と言う事だけです。
チタンスポークの表情を出すのが画像だとちょっと面倒なのです。

上の画像でも実は若干小さくして圧縮していますが、これでも300kb以上あり掲載するには重すぎて載せられません。
前後セットで載せますので、更に小さくする必要があります。

通販ですので、実物をお見せする事は出来ませんし、しっかりとした画像で無いと満足できないのは皆さんご承知の通りです。
なるべく綺麗な画像でお見せしたいので、下のようなマスクを製作して画像を切り抜いています。
スポークひとつひとつまで切り抜いているので、結構手間は掛かりますが、その分背景を消す事が出来ますので商品そのものをご覧になる事が出来るかと思います。

チタンのスポークは実物を見ればその存在感に圧倒されますが、小さくした画像ですと本当に細く写ってしまうのでスポークのみほんの少しだけ強調する事にしています。

実物を見た感じに近いと思いますよ。



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